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体験記事企画インタビュー

素敵な毎日を送る女性に聞きました!
“dリビング”のススメ

忙しい毎日をちょっとだけサポートしてもらえたらって思います。

高橋志津奈さん

ママ向けファッション雑誌の誌面を作るライター/エディターであり、高校生、中学生、幼稚園生の3児の母。高橋さんのセンスあふれる日常はブログやインスタグラムでも大人気。これまでにコーディネートブックは2冊発売され、いずれも大きな反響を呼んでいる。

子育て、家事、仕事など、多忙な毎日を送るママたち。
そんなママたちの毎日をちょっぴりラクにしてくれるのが、ドコモが提供する「dリビング」のサービスです。
忙しくても自分の好きなオシャレを楽しむ姿勢が同世代の女性から支持を集めている
“高橋志津奈さん”に、毎日のお悩みごとや、本サービスへの期待感を伺いました。

仕事に家事に育児に、毎日バタバタと時間に追われています。

一日のスケジュールは?

朝は5時30分くらいには起きます。お弁当を作ったり、朝ごはんを食べさせたりしていると、あっという間に8時30分に。撮影がない日は、編集者との打ち合わせが11時くらいから始まることが多いので、その間に家事を済ませて外出します。その後、帰宅して19時から21時までは時間との戦いです。

一番下の子を遅くとも21時までには寝かしつけたいので、急いで後片付けを済ませて。その後、一番上の子が塾から帰ってくるので、また食事の支度をしてその後片付け。一息つくと結局23時くらいになっていて、気がついたら寝てしまっていることもしばしば…。

“ママ”の代わりがきく、掃除や洗濯はプロにお任せしたい。

高橋さんは「dリビング」のサービスをどんな風に使いたいですか?

掃除も、洗濯も、キレイになればやる人は「ママ」じゃなくてもいい時もあると思うんです。そのかわり、食事やお弁当に関しては絶対「ママ」が作るべきだと思っていて。特に上2人は女の子だから「ママ」が毎日ご飯を作っている姿を見せたいんですよね。

だけど、毎日食事を作ろうと思ったら、洗濯物を畳むとか他の家事が後回しになってしまって…。家族が5人いるので洗濯物もすごい量なんです。その洗った洗濯物を取り込むと「バサッ」て山になって…、すごい疲れているときは、どうしても「今日、無理」って寝てしまうことも。ダスキンの「家事おてつだいサービス」の2時間を使って、その洗濯物の山を片付けてもらえれば、どんなに嬉しいだろうって思います。

掃除も、ちょっとした掃除なら隙間時間にできるんですけど、忙しくておおざっぱな家事しかできていないから、キッチンのコンロとか、シンクの中とか、お風呂とか週に1日ダスキンのプロの人が磨いてくれるだけで、その日以外の6日間は掃除が楽になるんじゃないかなって期待してます。

月額450円で、頑張る毎日をちょっとだけサポートしてもらいたい。

高橋さんが「dリビング」サービスに期待することは?

実は過去に家事サポートを別の会社にお願いしたことがあるんですけど、週2回3時間程度で結構な金額になってしまって…。その時はプロのお掃除の方ではなく、お手伝いさんが来たんですけど、クオリティに不安があって、本当に忙しい時期だけでお願いしてすぐやめてしまったんです。「dリビング」ならダスキンの研修を受けたプロが来てくれるからクオリティも安心できそう。

実はこのお話をいただく前から、ときどきダスキンを頼みたいって思ってて。「dリビング」を経由して頼めば、通常料金から30%OFFでダスキンが利用できるんですよね?「家事おてつだいサービス」が2時間4,900円で利用できるなら、月額450円を払ってもお得!これなら継続的に頼めそうです。

このサービスをお願いすることで少し時間の余裕ができれば嬉しいですね。例えば、午前中2時間来てもらって、本来4時間かかるものも2時間で終わってしまえば、残りの2時間を気兼ねなくゆっくりできる。
「あれもできてない、これもできてない」と思わないで家の中でリラックスしたいですね。子どもに絵本を読んであげる時間が増えたらいいかも。夜も後片付けしてから寝かしつけると時間がなくて「本は1冊で終わりね」って、急いで本読んでて。サービスを使うことで、子どもと触れ合える時間がもっとできたらいいなって思います。

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