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家事

2017年2月23日

“プロに教わる掃除テク”ガス台の五徳、身近な道具でピカピカ!

キッチン周りでも特に油汚れが気になるガス台の五徳、ついつい放置していませんか? 今回は、どこのご家庭にでもある身近な道具を使って五徳をピカピカにする“プロ技”をご紹介します!


ガス台を使うたびに気になる五徳の汚れ。油汚れや焦げ汚れをすっきり落としておきたい!とは思っても、敵は手ごわそうで……。「頑固な汚れは、あらかじめ緩めておくのがポイント」と教えてくれたのは、家事のプロ・高橋ゆきさん。緩めたあとは身近なグッズが役立つそうです。

写真①
五徳は古い歯ブラシかナイロンタオルでこする

まずは、汚れをいきなりゴシゴシするのではなく、大きめのビニール袋に42~45℃の湯と重曹を入れてかき混ぜた液に、五徳を入れて15~30分つけ置きしておきます。これで、こびりついていた油汚れや焦げ汚れが緩みます。あとは古い歯ブラシでゴシゴシこすって落としていけばOK。汚れ面が広い場合は、古いナイロンタオルを使っても。あとは流水ですすいで終了。

古いナイロンタオルも便利!

写真①


ナイロン製のボディタオルは、表面の凹凸が汚れ落としに最適。使い古したものがあれば、3~4等分にカットして掃除に役立てて。

歯ブラシもボディタオルも捨てる前に掃除に使ってエコ!


記事提供
レタスクラブニュース


食品を扱うキッチンは衛生面からもつねにキレイにしておきたい場所。しかし油や水を使うため汚れは非常に頑固で、すぐにカビや雑菌も繁殖してしまいます。dリビングの『キッチンクリーニング』では、こげつき、ヌメリ、油汚れなどの頑固な汚れをキレイにお掃除。コンロのパーツを分解し、細かな部分までしっかり洗浄!見落としがちな部分までクリーニングします。

キレイなキッチンなら、より美味しいご飯を作りたくなりますね。





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